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アニメ、マンガ、音楽、アイドル、舞台、特撮、BL等…さまざま“推し”への知見が深い人たち(評論家やライター)による多角的な視点から、これまで気づけなかった魅力をお届けします。
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#BL

25時、赤坂でSeason2、セラピーゲーム…2025年秋は「BLドラマ」が大豊作! ガチ勢が選…

2025年秋はまさに「BLドラマの秋」。人気作品のリメイクや続編から、人気若手俳優が主演を務め…

風間俊介ドラマ『40までにしたい10のこと』は“原作漫画を読めば10倍楽しい”ことをオ…

7月からスタートした風間俊介さん主演BLドラマ『40までにしたい10のこと』(テレビ東京系)が…

『光が死んだ夏』とんでもない“恐怖”×苦しいほどの“萌え”。アニメ放送前にその異…

2025年7月5日(土)より、アニメ『光が死んだ夏』の放送が開始されます。新進気鋭の作家・モク…

ガチ腐女子が独断で選ぶ【2024年ベストBL】5選。『ギヴン』オタクは幸せでした…『囀…

早くも時は師走。振り返ってみると、今年も様々なジャンルで数多くのBL作品に触れてきました。…

『ギヴン』真冬の成長から見る「音楽の可能性」と「変化」。不器用な若者たちが“伝わ…

原作漫画の連載終了から約1年半。BLファンの間で長年愛されてきた青春群像劇『ギヴン』のアニ…

ガチ腐女子的「推しと恋する♡」BLコミック5選。『ピンクとまめしば』に赤べこぐらい…

私たちの人生を豊かにしてくれる、「推し」。いつどこで何をしていても、片時も忘れることがで…

冷や汗ビッシャア!ガチ腐女子が「怖すぎた」BLコミック5冊を紹介する…『蛇喰い鳥』は恐怖で変な声が漏れました

連日猛烈な暑さが続くこの夏。少しでも涼しい気分になるべく、こんな季節はゾッとするような漫画が読みたい。そして、ガチ腐女子の私はできることなら「BL」がいい……。 そこで今回はガチ腐女子ライターがホラーだけじゃない、“いろいろな”意味で読むと「ゾクッとする」BLコミックをご紹介します! ※2024.08.09に公開した記事を一部編集のうえ、転載しています 『カラーレシピ』はらだ:冷や汗ビッシャア!衝撃のラストに背筋が…手段を選ばないってこーゆーことです、の極致BL。 【カ

ガチ腐女子が身悶えした「音楽BL」漫画5冊を紹介する。リアルすぎるクズバンドマン、…

暑い日が続きますが季節はそろそろ秋。芸術の秋には、音楽を感じるようなBLを傍に置いて漫画に…

秋に読みたい「おしゃれ業界」BLコミック5冊をガチ腐女子が紹介する。スーツ姿なんてナ…

だんだん涼しくなり季節は秋。秋といえばおしゃれも楽しみたいシーズン。 そんな今回は「おし…

ガチ腐女子が選ぶ【春を感じる】BLコミック4選。『春虎くん』青春の痛みが眩しく尊く…

桜が咲き、気分も新たに春シーズン到来。春と言えばボーイミーツボーイの季節。桜並木を見てい…

ほう、これがビジュ爆発と噂の韓国発BL漫画…BL好きライターが読んでみたら、日本との…

BLドラマが毎クールのように制作される近年。 「BLって市民権を得たなぁ」と感慨深い一方で、…

直木賞作家・一穂ミチが描く「BLの魅力」を振り返る。二人の関係性を緻密な心理描写と…

一穂ミチ先生の小説『ツミデミック』(光文社)が第171回直木賞を受賞。この快挙に長年のファ…

海外BLはどう違う?韓国は「傲慢攻め」中国は「執着攻め」が人気。台湾は…国ごとに異…

BLジャンルを専門とするレビューサイト「ちるちる」を運営する株式会社サンディアス。そのサン…

海外の同人界隈は何が好き?『ハイキュー!!』が圧倒的人気。英語圏では“獣BL”が目立つ傾向に

BLジャンルを専門とするレビューサイト「ちるちる」を運営する株式会社サンディアス。同社が主催するWEBセミナー「似ているようでけっこう違う海外BLと日本BL」にて解説されたなかから、気になるポイントをレポート。 前編に続き【後編】では、『ハイキュー‼』の世界的人気や声優について、また海外の同人誌即売会事情などに迫ります。 ★前半はこちら ※2024.02.27に公開した記事を一部編集のうえ、転載しています 世界の同人誌界隈でも『ハイキュー!!』が根強い人気井出さん曰く